Welcome to Paradise!! © 2019-20 by OZORA Tokyo

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ここでは、オフィシャルムービーには映らないようなお客さん目線の映像や、

フェスティバルの裏側に迫った映像などを集めました。

ますますOZORAに行きたくなるムービー達をご紹介します。

IBOGA 20周年のホログラムショーをはじめ、世界各地のフェスでプレイし、サイケデリックヴィジュアルシーンを牽引している存在であるGLOBAL ILLUMINATIONが手がけたTHE DOMEのTHE DOMEのデコレーション、およびマッピングとLEDのプロジェクトの動画です。

今やOZORAを代表するオフィシャルカメラマンとなった”RAVENAN”ことPawel Wielochによるファンビデオ。2012年のOZORAです。

“RAVENAN”の2作目2013年のムービーです。この年のOZORAは日本人の参加者も多く、映像の中に沢山の日本人オゾリアンを見つけることができるでしょう。

アンオフィシャルとは思えない、ドローンの映像を多用した空撮が中心となったムービーです。OZORAはすべての瞬間がシャッターチャンス。カメラマンにもたまらない夢の楽園です。

2016年のメインステージのデコレーションを作った”Retextil Foundation”の制作の裏側に迫ったムービーです。”Retextil Foundation”は2016年から2018年まで3年連続でメインステージのデコレーションを担当しており、この壮大なメインステージが、ハンガリーの女性達の手作りで作られていると思うと感慨深いものがあります。

メインステージのデコレーションをはじめ、オゾラのアートは人の手を感じさせる暖かさに満ちています。そんな”アート・キャンプ”のプロジェクトについてのムービーです。この中に登場するアートディレクターのMartiは2016年のOZORA Tokyoに家族で来日しました。